次世代レーザー脱毛「メディオスターNeXT PRO」: 神戸の医療レーザー脱毛なら神戸中央クリニックへ

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ABOUT CLINIC次世代レーザー脱毛「メディオスターNeXT PRO」

ABOUT CLINICメディオスターNeXT PROは今までとは脱毛する仕組みが違います

従来の医療レーザー脱毛機は、黒い色に反応するレーザー光で毛根を熱破壊する脱毛理論を用いた機器です。 レーザー光によって毛根が熱破壊される時に痛みが生じていました。
また、毛周期に合わせた脱毛が必要なため、お顔脱毛は約30日、ボディ脱毛は約50日の間隔を空けてレーザー照射します。 そのため、レーザー脱毛箇所や肌体質によっては照射時の痛みが強い、照射後の赤みが強い、 脱毛期間が長いといった印象をもつ方が多くいらっしゃいました。

ABOUT CLINICダブルパルステクノロジー採用

「バルジ領域」に作用する「810nm」のレーザーと「毛根領域」に作用する「940nm」のレーザーの2種類の波長を照射

メディオスターNeXT PROは、「バルジ領域」と言われる発毛因子をターゲットとしたレーザー照射を行います。「バルジ領域」とは毛根よりも浅い層にある発毛因子です。 蓄熱式で毛根を破壊するだけでなく、バルジを破壊します。
そのため毛周期にそれほど左右されることなく、産毛や軟毛・剛毛も、日焼けした肌にも対応してます。 治療期間も短く効果的な脱毛を行うことが可能となります。また、レーザー照射面と冷却部位が同じ場所になり、レーザー照射の痛みや肌へダメージも少ないのが特徴です。

ABOUT CLINIC特にメディオスターNeXT PROがお勧めな人

  • 痛みに弱い方
  • 他の脱毛で硬毛化した毛、うぶ毛や軟毛の脱毛
  • 男性の髭(ひげ)
  • 日焼け肌、日焼け後に黒くなってしまった肌、色黒の肌の脱毛
  • 色素沈着のある肌の脱毛
  • アトピー性皮膚炎などの皮膚疾患のある方

などなど、一度レーザー脱毛のご経験がある方は「メディオスターNeXT PRO」が いかに凄い脱毛機器か、比較しやすいと思います

ABOUT CLINIC痛みや肌荒れ心配無用!次世代脱毛機「メディオスター」の4個の特徴とQ&A

レーザー脱毛は効果が出やすく安全性の高い脱毛法ですが、痛みが強い・肌への負担が大きいといったデメリットも存在します。しかし次世代脱毛機「メディオスター」なら、そのようなデメリットを心配する必要がありません。

これより、メディオスターについてご紹介しますので、興味のある方はぜひ参考にしてください。

メディオスターと従来の脱毛機の違い

レーザー脱毛には「ダイオードレーザー」「アレキサンドライトレーザー」などいろいろな種類がありますが、メラニン色素に熱を与えて毛乳頭を破壊するという仕組みは基本的に同じです。レーザー脱毛は照射時のパワーが強いため、エステサロンの脱毛に比べ効果が高いという特徴があります。

しかし照射時のパワーが強いことから、痛みが我慢できずに医療脱毛を断念してしまう方も少なくありませんでした。また、日焼けや色素沈着のある方は脱毛ができなかったり、施術後に肌が赤く腫れるなどのトラブルが起こるケースもあったのです。

ですが最新鋭の脱毛機「メディオスター」は、従来の脱毛機のような痛みや腫れなどの肌ダメージがほとんどありません。肌へのダメージが少ない理由は、毛根を破壊する従来の脱毛機とは異なり、発毛因子を破壊して脱毛するためです。

具体的にどのような特徴があるのか、次の項目でご紹介します。

メディオスターの4個の特徴

メディオスターは、毛根ではなく毛根よりも浅い「バルジ領域」に熱を伝えて毛の再生を防ぐという特徴を持つ脱毛機です。この脱毛メカニズムにより、従来の脱毛機では脱毛できなかった方でも施術が受けられるようになりました。

痛みが少ない

一般的なレーザー脱毛は毛根を熱で破壊するため、照射時に強い痛みを伴います。しかし、メディオスターは毛根よりも浅い位置にある発毛因子を蓄熱で破壊するため、照射時の痛みや衝撃が大幅に軽減されました。

肌が弱い人でも安心

メディオスターはバルジ領域という層をターゲットにしていますので、毛根まで熱を加える必要がありません。また、冷却装置が患部をすばやく冷却するため赤みや腫れが出ることはほとんどなく、肌の弱い方でも安心して脱毛をおこなうことができます。

ムダ毛の質を問わない

うぶ毛などの細いムダ毛はメラニン色素をほとんど含まないため、メラニンに反応するタイプのレーザー脱毛には向きません。しかしメディオスターはバルジ領域と毛根の両方にアプローチする蓄熱式ですので、うぶ毛や軟毛への照射にも対応しています。もちろん男性のヒゲのような硬毛を脱毛することもできます。

日焼けした肌にも対応

一般的な医療レーザー脱毛は、毛根を破壊する際に強い熱を加えます。そのため皮膚の表面温度が上がり、火傷や肌荒れなどが発生するリスクがありました。一方メディオスターは発毛因子にじわじわと熱を与えていく蓄熱式の脱毛機ですので、火傷や肌荒れのリスクがほとんどありません。肌ダメージが少ないため、従来のレーザー脱毛では施術不可だった日焼け肌や色黒の方でも施術を受けることができます。

メディオスターQ&A

なぜ短い期間で脱毛できるの?

体毛には毛周期と呼ばれる毛のサイクルがあり、レーザー脱毛はこの毛周期に合わせて照射をおこなわなければなりません。ですがメディオスターは毛根より浅い層に照射をしていくため、毛周期に左右されにくく短い脱毛期間で脱毛をおこなうことができます。

毛嚢炎のリスクは?

従来のレーザー脱毛は、強い熱破壊によって毛穴が傷つき、そこから細菌が侵入し毛嚢炎ができてしまうケースがありました。メディオスターは強い熱破壊をおこなわないため、肌が傷つきにくく毛嚢炎などの肌荒れが起こるリスクはほとんどありません。

メディオスターで脱毛できない人は?

日焼けした肌にも対応していますが、強く日焼けした直後は安全面から脱毛できない場合があります。また、極端に色素の薄い体毛や白髪は蓄熱効果が得られにくいため、施術を断られるケースもあります。

おわりに

レーザー脱毛は痛そう、肌荒れが心配などの理由で医療脱毛を諦めていた方でも、メディオスターであれば安心して脱毛をおこなえるかもしれません。ひと口にレーザー脱毛と言ってもいろいろな種類がありますので、自身の希望や肌の状態に合った脱毛法を選択することが大切です。



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